ひまわり証券
提供CFDサービス
| ① | 個別株 |
| ② | 指数 |
| ③ | 指数先物 |
商品名
総合評価再掲出
↓ここをクリックして、口座開設!!| 取引 コスト |
取扱銘柄 | レバ レッジ |
機能性 | 信頼度 | ↓クリック 口座開設は こちらへ | ||
| 銘柄数 | バリエ ーション |
保管 方法 | |||||
| ◎ | ◎ | ◎ | Max 20倍 |
△ | ◎ | ||
| 企業信用度 | ・取引コストは他社より割安 ・銘柄数5,000超と圧倒的。海外ETFも90銘柄取り扱っており、バリエーションは多い ・Mobile対応を09年5月末開始。システム操作性高い ・みずほ信託銀行株式会社へ信託保全することにより分別管理しており安心 |
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| A | |||||||
総合評価
ひまわり証券評価・分析
公開企業(JASDAQ)
総合評価
A
業者総合評価・分析根拠
サービスレベル
A
企業信用度
A
総合評価
A
ひまわり証券 総合評価の論拠
- 取扱銘柄は圧倒的NO.1。バリエーションも豊富。取引コストは他社より割安
- 分別保管方式を採用しているが、実質的には証拠金保証がなされている状態を実現しており、CFD取引上の信頼度は高め
- 07年3月期以降、サブプライム・ショックの中でも売上、利益共に上昇傾向。財務的安全性も向上しており、企業信頼度は高い
- 07年3月期以降、CAGR7.6%で売上成長中
- 経常利益率も、2年間で5.4ポイント上昇
- 自己資本比率も4.3ポイント上昇
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サービスのPros&Cons
サービスレベル
A
Pros(メリット)
- 日本国内で初めてCFDを開始した企業
- 取扱銘柄が5,000超と圧倒的に多く、バリエーションも豊富
- 取引コストも他社より割安
- モバイル対応も09年5月から開始。取引システム操作性、機能性も高く、初心者にも馴染みやすい。過去のシステムトラブルもない
- みずほ信託銀行株式会社へ信託保全することにより分別管理しており安心
Cons(デメリット)
- 取扱対象のやや株式偏重が強い。取扱銘柄の内株式5,000超、その他は、指数15、指数先物23
- 初回入会金として10万円必要である点も、初期投資準備が無い方にとってはネック
サービス概要再掲(参考)
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| 取引コスト*1 | 最大レバレッジ | 取扱 銘柄 |
信頼性 | ||||
| スプ レッド |
手数料*2 | オーバーナイト金利*3 | ミニマム チャージ*4 |
完全信託 分離保管 | |||
| 個別株 | 2.5 セント*5 |
0 | 買:+2.5% 売:-2.5% *9 |
10$*6 | 最大 20倍 |
5,000 超 |
△ ** |
| 指数 | 2.5ドル | 0 | 買:+3.5% 売:-3.5% *9 |
0 | 一律 20倍 |
15 | |
| 先物指数 | 0 | 1,500円*7 | 0 | 0 | 各取引所基準に準じる | 23 | |
*1:原則、株価はニューヨーク上場株、指数はダウ平均、先物はダウ先物の取引コスト
*2:先物の手数料は、ダウ平均CFD1枚を売買した場合
*3:LIBORまたは各国の政策金利など各社が定める基準金利に対する上乗せ幅で表示
*4:取引金額が一定基準に満たない場合にかかる手数料。数字はニューヨーク上場銘柄の物
*5:1株あたり(但し、株価が10ドル以上の場合、10ドル未満は4セント)
*6:通貨により異なる
*7:ダウ先物の取扱がないため、円建て手数料を掲載
*9:「売り」の金利がマイナスになる場合は0となる
**:但し、カバー先サクソ銀行預託証拠金はデンマーク政府が全額保証
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企業経営・財務分析
企業信用度
A
経営実績(売上・利益)
- 売上げ、経常利益共には、07年度に落ち込んだが、08年のサブプライム以降も09年3月期には成長継続
- 経営実績としては、極めて順調と言える
財務状況
- 自己資本比率は過去4年間10%前後
- 最近自己資本比率は向上傾向にあり
- 財務的安定度は相応
その他情報
会社概要
- 代表者:山地 一郎
- 設立:2002年2月
- 会社種別:ひまわりホールディングスは02年JASDAQ上場
- 主業種名:金融商品取引業(関東財務局長(金商)第150号))
- 資本金:20億円
- 従業員:117名
- 事業所数:1
会社所在
- 住所:〒150-0022 東京都港区海岸一丁目11番11号
- 電話番号:0120-86-9686(8:00~18:00/土日祝日除く
- FAX:03-5400-3624
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