ドットコモディティ
提供CFDサービス
| ④ | 商品先物 |
| ⑤ | 商品直物 |
総合評価再掲出
| ドットコモディティ株式会社 |
取引 コスト |
取扱銘柄 | レバ レッジ |
機能性 | 信頼度 | ↓クリック 口座開設は こちらへ | |
| 銘柄数 | バリエ ーション |
保管 方法 | |||||
| 〇 | 〇 | △ | Max 10倍 |
〇 | 〇 | ||
| 企業信用度 | ・取引コストは他社と比較して、他社並かやや割高 ・銘柄数28。すべてコモディティと商品幅はやや狭い ・システム操作性高 ・日証金信託銀行との間で、「特定運用金銭信託契約」を締結し、信託保全完備。企業信用リスクはゼロ。 |
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| (A) | |||||||
総合評価
ドットコモディティ評価・分析
未公開企業
総合評価
B
業者総合評価・分析根拠
サービスレベル
B
企業信用度
(A)
総合評価
B
ドットコモディティ総合評価の論拠
- 金、石油から、オレンジジュースまで、商品CFD取引ラインナップは充実。ただ、個別株等の取引商品は無く、レバレッジの自由度も狭い
- オンライン先物業界で口座開設数・預かり金額がナンバーワンの実績を誇る
- 取扱銘柄は28と少なめだが、商品取引対象が充実。但し、商品以外の投資対象ラインナップは未整備
- 無期限かつ時間無制約で取引できるサービス有り
- トレードシステム操作性は高い
- 「信託保全」導入済み。企業信用リスク無し
- 取引コストは相対的に他企業並かやや割高
- レバレッジは最大10倍と、自由度は低い
- 経営実績面について、受領可能情報が無い故、性格には判断できず
- 楽天証券、オリックス証券、ひまわり証券、松井証券等の優良証券事業体が投資
- 株主側からの経営管理体制は高め、と推測できる
サービスのPros&Cons
サービスレベル
B
Pros(メリット)
- オレンジジュースやココア、コーヒー、粗糖・綿花・赤身豚肉・生牛・コーン・大豆・小麦・大豆ミール・大豆油・砂糖・小麦など、他社には無いオリジナルな商品取引対象銘柄が充実
- 無期限かつ時間無制約で取引できる「商品CFDスポット取引」サービスも整備
- 取引経験値や、トレード手法などのレベルに合わせ、カスタマイズが可能なトレードシステムを整備。チャートも豊富。長期的時間足の数値設定変更により短期的トレンドの表示も可能
- 日証金信託銀行株式会社と「特定運用金銭信託契約」を交わしており、「信託保全」導入済み。企業信用リスク無し
Cons(デメリット)
- 取引コスト(スプレッド)は相対的に他企業並かやや割高
- 商品は充実しているものの、それ以外の個別株式、指数等の投資対象ラインナップは未整備
- レバレッジは全対象最大10倍。ハイリターンを狙うにあたっては不自由度を感じる部分もある
サービス概要再掲(参考)
↓詳細はここをクリック!!ドットコモディティ株式会社 |
取引コスト*1 | 最大レバレッジ | 取扱 銘柄 |
信頼性 | |||
| スプ レッド |
手数料*2 | オーバーナイト金利*3 | ミニマム チャージ*4 |
完全信託 分離保管 | |||
| 商品先物 | 0.05ドル~*5 | 0 | 0 | 0 | 最大 10倍 |
24 | 〇 |
| 商品直物 | 0.5ドル~*6 | 0 | 買:+3% 売:-3% *7 |
0 | 最大 10倍 |
4 | |
*1:原則、株価はニューヨーク上場株、指数はダウ平均、先物はダウ先物の取引コスト
*2:先物の手数料は、ダウ平均CFD1枚を売買した場合
*3:LIBORまたは各国の政策金利など各社が定める基準金利に対する上乗せ幅で表示
*4:取引金額が一定基準に満たない場合にかかる手数料。数字はニューヨーク上場銘柄の物
*5:ニューヨーク原油先物の場合
*6:金直物の場合
*7:「売り」の金利がマイナスになる場合は0となる
企業経営・財務分析
企業信用度
(A)
経営実績(売上・利益)
- 入手可能資料が無い故、精緻な判断できず。
- 但し、株主構成(楽天証券、オリックス証券、ひまわり証券、松井証券がメイン)を考慮し、経営陣への参画状況も鑑みて、相応のコーポレート・ガバナンスは聞いていると予測
その他情報
会社概要
- 代表者:車田 直昭
- 設立:2004年12月
- 会社種別:オンライン商品先物取引と商品CFD取引
- 主業種名:経済産業省 農林水産省許可商品取引会社
- 事業所数:1
会社所在
- 住所:〒150-0012 東京都渋谷区恵比寿1-21-8 セラ52ビル6F